企業情報
ご挨拶
当社は、お客様へのきめ細かいサービスをモットーに、近畿、岡山、山陰、四国の各エリアの大都市を結び、その市場を支える運輸関連サービス会社です。
JR貨物の貨物駅や機関区、またオフレールステーションにおいて、業務受託を中心に、トラック事業などの事業の拡大を目指しております。
エコロジー問題の解決のために、地球環境にも配慮しつつ技術革新を行うことにより、市場や産業の変化に積極的な対応を図っております。
よりご満足いただけるサービスをご提供できる、そんな価値ある企業を目指します。
JR貨物グループ理念
会社概要
| 社名 |
株式会社ジェイアール貨物・西日本ロジスティクス (JR Freight Nishinihon Logistics Co.,Ltd.) |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒530-0012 大阪市北区芝田二丁目4-24(JR西日本 本社ビル3F) |
| 設立 |
平成28年4月1日 |
| 代表者 |
代表取締役社長 山本 一 |
| 資本金 |
25百万円 |
|
株主 |
日本貨物鉄道株式会社 |
| 従業員数 |
305名(2025年4月1日現在) |
| 取引銀行 |
りそな銀行、みずほ銀行 |
| 許認可等「運送事業」 |
一般貨物自動車運送事業 |
| 許認可等「古物商」 |
大阪府公安委員会許可 |
| 主な事業 |
|
| 行動計画 |
社員が仕事と生活の調和を図り、より働きやすい環境を構築するために、次のような行動計画を策定する。
計画期間 2025年4月1日 ~ 2030年3月31日 《女性活躍推進法》 〇 目 標 採用した労働者に占める女性労働者の割合を8%以上とする。 ・各種求人の際に、女性社員の積極的な採用を推進する ・採用後のフォローアップ・ヒヤリング等を実施する ・ホームページで、社内で活躍する女性の紹介など広報活動を充実させる 《次世代育成支援対策推進法》 〇 目 標 計画期間における男性の育児休業取得率を25%以上とする。 ・社内規則を改訂し、看護による休暇を取得しやすくする ・制度に関する要点をまとめ社内報等で周知する 〇 目 標 労働者の法定時間外労働及び法定休日労働時間を月平均35時間未満と する。 ・全社員の残業時間を適切に把握し、個別に働きかけをする ・作業時間及び要員配置見直しを実施する |
沿革
| 平成28年 4月 |
(株)ジェイアール貨物・山陽ロジスティクスと (株)ジェイアール貨物・関西ロジスティクスが合併し、 (株)ジェイアール貨物・西日本ロジスティクスを設立 |
|---|
旧 (株)ジェイアール貨物・関西ロジスティクス
| 昭和56年10月 | 創立総会、取締役、会社創立登記(資本金 10 百万円) |
|---|---|
| 平成01年03月 | 日本貨物鉄道(株)資本参加(資本金 30 百万円) |
| 平成18年08月 | 「株式会社ジェイアール貨物・関西ロジスティクス」に社名変更 |
| 平成28年04月 | (株)ジェイアール貨物・山陽ロジスティクスと合併 |
旧 (株)ジェイアール貨物・山陽ロジスティクス
| 平成06年11月 | 創立総会、取締役、会社創立登記(資本金 25 百万円) |
|---|---|
| 平成09年03月 | 本社移転登記 |
| 平成18年08月 | 「株式会社ジェイアール貨物・山陽ロジスティクス」に社名変更 |
| 平成28年04月 | (株)ジェイアール貨物・関西ロジスティクスと合併 |



